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大森克己展 “when the memory leaves you” – sounds and things vol.2

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EVENT
東京のあらゆるカルチャーにまつわるイベント情報をお届け。
2015年7月11日〜2015年8月9日 渋谷区
大森克己展 “when the memory leaves you” – sounds and things vol.2
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文_編集部

omorikatsumi

大森克己のプロジェクト、”sounds and things”の第2弾。幕張、両国、福島など、異なる場所で撮影された異なるモチーフと、そこに添えられた言葉を辿りながら、「目にみえるものと目にみえないものの境界」と「時間の意味」について考える。

本展示にあわせて小冊子「“when the memory leaves you” – sounds and things vol.2(テキスト:清水穣、12頁、カラー6頁、A5変形)」を刊行。

大森克己
1963年神戸生まれ。1994年キヤノン写真新世紀優秀賞受賞。国内外での写真展や写真集を通じて作品を発表。2013年グループ展「日本の新進作家vol.12 路上から世界を変えていく」(東京都写真美術館)に参加。2014年個展「sounds and things」(MEM)を開催。代表的な写真集に「サルサ・ガムテープ」(1998 リトルモア)、「encounter」(2005 マッチアンドカンパニー)、「サナヨラ」(2006 愛育社)、「Cherryblossoms」(2007 リトルモア)、 「STARS AND STRIPES」(2009 マッチアンドカンパニー)、「incarnation」(2009 マッチアンドカンパニー)、「すべては初めて起こる」(2011 マッチアンドカンパニー)など。

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